コロナ禍における結束ye

この一年は、だれにとっても大変な一年であったことは言うまでもありません。世界中で誰もが新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、大変な時を過ごしているはずです。デルヴォーでは、お客様、従業員、コミュニティの健康と安全を守るという自分たちの役割を真摯に受け止め、最も影響を受けている人々を支援するための取り組みに乗り出しました。

困難な時期にこそ求められる結束を示すため、la Maison デルヴォーは新型コロナウイルス感染との戦いを支援する2つの基金に寄付しました。 デルヴォーの売上の一部をWHOとSolidarity Care Fundに寄付し、ベルギー全国の病院や自宅療養に対応する連帯ケア基金に誓約しました。2つの基金もキングボードウィン財団が運営しています。

デルヴォーは、新型コロナウイルスとの闘いを支援するため、総額300,000ユーロを寄付しました。1829年の創業以来、la Maison デルヴォーは常に、さまざまな困難を乗り越え、一丸となって力強さを身に着け、目的意識を深めてきました。パンデミックとの闘いはまだまだ終わってはいません。デルヴォーは、私たちを取り巻く人々、コミュニティを支えるための取り組みを今後も続けていくことを約束します。